Thessalonikeちゃん、笑わせないでね♪
昨日は大学で一日中、学部ミーティングがあって、その後同じ学部で働いている人たちと飲みにいって全く、コメントもトラックバックも承認できず済みませんでした。その割に、アクセスが多いので、どうしたのかと思って、まず安倍NDのTBを読んでみると、その中に『雑談日記』の記事に「ある疑念、美爾依さまへ、このコメントはあなたのですか?そして「さっそく無難な表現に変えて下さって」って何ですか。」というのを見つけた。かなり攻撃的な記事だったので、どうしたのかと思ったら、そこにリンクされていた『世に倦む日日』の記事を読んでやっと納得した。
正直言って、SobaさんのAbEndリンクの方法を書いた以前の記事はよく覚えてないが、おとといの時点でその記事を読んでみたら、BlogPeopleから削除以来が来るのがおかしいほど普通の記事だったので、表現を変えてくれたのかと思ったのだ。でも、全く変えていなかったの?もし変えてなかったんだったら、ごめんね、Sobaさん。私の勘違いでした。
『世に倦む日日』の妄想に満ちた記事には笑ってしまったのだが、Sobaさんがむきになるのもわかるくらい、かなり悪意に満ちた記事だ。『世に倦む日日』はとても洞察力のするどい記事が多くて、以前は毎日のように読ませてもらっていたが、自分でも「今度こそはマスコミに並ぶ質の高い言論機関をネット上に構築する覚悟と決意でいた」と言っている通り、あまりにもマスコミの記事を意識しすぎているせいか、面白みに欠けたブログに成り下がってしまった。
かと言って、かなりの独断と偏見に満ちた部分は残っているので、なんとも読んでいてすっきりしない気分になることが多くなり、最近ではあまりアクセスしていない。私と同じような意見が多いせいか、どうかはわからないけど、以前は毎日1万以上のアクセス数があったのにもかかわらず、最近では5000前後のアクセスに落ち込んでいる。今回の「ネット市民社会と正常な言論環境 − 一般ブロガーへの誹謗中傷」という記事もアクセスを挽回するために用意周到に仕組まれて書かれた記事という気がしてならない。
まず、その記事の中で、Thessalonike氏は
又、Thessalonike氏は、
私はSTKには参加しておらず、どんなイザコザがあったのかよくわからないのだが、Thessalonike氏も誹謗中傷記事を書かれるのには、原因があったのであり、それは何だったのかをはっきりとさせない限り、いつまでも解決できないのではないだろうか?日本の歴史問題が肝心なとこ
ろを覆い隠しているために、何も知らない者にとっては何が本当かがわからない状態と似ている。もうそろそろ正直に全てを話して、もっと大人になったらどうか?
『反戦な家づくり』の「批判と誹謗中傷 安倍Endをめぐって」のように考える方が多いのも理解できる。マスコミの記事の質が高いとは思えないし、それを追従することがいろいろな誤解を招く結果となっていることは言うまでもないだろう。『世に倦む日日』は個人のブログであり、政治家と癒着しているマスコミとは違うのだから、政治家の圧力に影響されることなく、自分の意見もっとどうどうと述べたらどうだろうか?
私個人としてはThessalonike氏は自民党政権に対して大きな抵抗を抱えている一人だと信じている。同じ思考同士の者がほんのわずかな誤解によっていつまでも争っているのは、本当に残念なことだ。もう少し大人になって柔軟な姿勢で、相手を受け入れる寛容な心を持ってもいいのではないだろうか?他人を許すことによって自分の罪も許されるのだ。安倍政権打倒という一つの目標に向かってみんなで力を合わせれば、より大きな力が発揮できるのではないだろうか?
話は変わるが、ピリカラさんのブログが削除されてしまったというニュースを聞いてびっくりした。gooブログだったと記憶しているが、主催者側から圧力を受けたのだろうか?だとしたら、言論の自由を弾圧するとんでもないブログである。又、下のようなデマが出回っているのにも驚いた。
肝心な主語や述語が抜けているので、何も知らない人がこれだけを読むとまるで、私のブログがBPから削除依頼されて削除されるようなことが書いてあるが、このブログはFC2であり、BPから削除依頼が来るわけない。記事の削除依頼はあってもブログの削除依頼はない。
明日はワインの知識のテストがあるので、これから勉強しなくてはならず、時間をかけていられなかったから、ざっとコメントとTBを読んで書いたので、後で読んで訂正する箇所も出てくるかもしれないが、これからも参院選に向けて安倍晋三を総理の座からひきずりおろし、自民党の政権交代をめざしてブログを続けるつもりだ。国家の権力に立ち向かっていくには、同じ考えの国民一人一人が一つになって闘っていかなければならない。仲たがいしている時間や労力があったら、そのぶん、それを権力側にぶつけていかないと、とても来年夏の参院選で政権交代を実現させることはできない。最近では新しいメンバーも安倍NDリストにTBして下さっているようで、ますます盛り上がっていくだろう。言論の自由を奪うような動きにはみんなで一丸となって闘っていこう!
正直言って、SobaさんのAbEndリンクの方法を書いた以前の記事はよく覚えてないが、おとといの時点でその記事を読んでみたら、BlogPeopleから削除以来が来るのがおかしいほど普通の記事だったので、表現を変えてくれたのかと思ったのだ。でも、全く変えていなかったの?もし変えてなかったんだったら、ごめんね、Sobaさん。私の勘違いでした。
『世に倦む日日』の妄想に満ちた記事には笑ってしまったのだが、Sobaさんがむきになるのもわかるくらい、かなり悪意に満ちた記事だ。『世に倦む日日』はとても洞察力のするどい記事が多くて、以前は毎日のように読ませてもらっていたが、自分でも「今度こそはマスコミに並ぶ質の高い言論機関をネット上に構築する覚悟と決意でいた」と言っている通り、あまりにもマスコミの記事を意識しすぎているせいか、面白みに欠けたブログに成り下がってしまった。
かと言って、かなりの独断と偏見に満ちた部分は残っているので、なんとも読んでいてすっきりしない気分になることが多くなり、最近ではあまりアクセスしていない。私と同じような意見が多いせいか、どうかはわからないけど、以前は毎日1万以上のアクセス数があったのにもかかわらず、最近では5000前後のアクセスに落ち込んでいる。今回の「ネット市民社会と正常な言論環境 − 一般ブロガーへの誹謗中傷」という記事もアクセスを挽回するために用意周到に仕組まれて書かれた記事という気がしてならない。
まず、その記事の中で、Thessalonike氏は
とおおげさなことを言っているが、私はこの記事を書くためにThessalonike氏がブログピープルにSobaさんの記事の削除依頼をしたのではないかと見ている。ブログピープルが削除依頼するのはほとんどが誰かからのリクエストがあるときで、それ以外は担当者が突然削除依頼をしてくるとは思えない。いったい誰が、それもSobaさんだけの記事を削除依頼したのだろうか?ブログピープルを運営する事業者はファンコミュニケーションズだが、今回の記事削除の一件は、単に担当者が思いつきでtbp主宰者に勧告したものとは考えにくい。社内法務で事前に検討した上での処置だろうし、訴訟になった場合を想定して弁護士と対応を協議した上での通告と思われる。
又、Thessalonike氏は、
とあるが、Sobaさんによると表現は変えていないとおっしゃっているし、私が表現を変えたのは、誹謗中傷の事実を認めたわけではなくて、本来の趣旨「安倍晋三氏に関する記事」ということだったのが、批判記事のみを期待しているかのごとくの表現になってしまったからである。安倍NDのトラックバックの記事を全文読んでいるが、その中で安倍晋三を誹謗・中傷している記事など全く見当たらない。どれも、事実にもとづいた批判である。今回はtbp主宰者が削除を受け入れ、当該ブロガーが記事の表現を書き換えて落着したようだが、表現を修正したということは、事業者側が指摘した「誹謗中傷」の事実を認めたことになる。
私はSTKには参加しておらず、どんなイザコザがあったのかよくわからないのだが、Thessalonike氏も誹謗中傷記事を書かれるのには、原因があったのであり、それは何だったのかをはっきりとさせない限り、いつまでも解決できないのではないだろうか?日本の歴史問題が肝心なとこ
ろを覆い隠しているために、何も知らない者にとっては何が本当かがわからない状態と似ている。もうそろそろ正直に全てを話して、もっと大人になったらどうか?
『反戦な家づくり』の「批判と誹謗中傷 安倍Endをめぐって」のように考える方が多いのも理解できる。マスコミの記事の質が高いとは思えないし、それを追従することがいろいろな誤解を招く結果となっていることは言うまでもないだろう。『世に倦む日日』は個人のブログであり、政治家と癒着しているマスコミとは違うのだから、政治家の圧力に影響されることなく、自分の意見もっとどうどうと述べたらどうだろうか?
私個人としてはThessalonike氏は自民党政権に対して大きな抵抗を抱えている一人だと信じている。同じ思考同士の者がほんのわずかな誤解によっていつまでも争っているのは、本当に残念なことだ。もう少し大人になって柔軟な姿勢で、相手を受け入れる寛容な心を持ってもいいのではないだろうか?他人を許すことによって自分の罪も許されるのだ。安倍政権打倒という一つの目標に向かってみんなで力を合わせれば、より大きな力が発揮できるのではないだろうか?
話は変わるが、ピリカラさんのブログが削除されてしまったというニュースを聞いてびっくりした。gooブログだったと記憶しているが、主催者側から圧力を受けたのだろうか?だとしたら、言論の自由を弾圧するとんでもないブログである。又、下のようなデマが出回っているのにも驚いた。
そう言えば、カナダde日本語ちゅうブログには、トラックバックピープルから削除依頼が来たらしい。ここは明らかに安倍はんをけっこう強く批判してはるサイトや。このブログのオーナーが提唱してはる「安倍ND」っていう運動が気に入らん勢力から圧力がかかったんかも知れんな。
肝心な主語や述語が抜けているので、何も知らない人がこれだけを読むとまるで、私のブログがBPから削除依頼されて削除されるようなことが書いてあるが、このブログはFC2であり、BPから削除依頼が来るわけない。記事の削除依頼はあってもブログの削除依頼はない。
明日はワインの知識のテストがあるので、これから勉強しなくてはならず、時間をかけていられなかったから、ざっとコメントとTBを読んで書いたので、後で読んで訂正する箇所も出てくるかもしれないが、これからも参院選に向けて安倍晋三を総理の座からひきずりおろし、自民党の政権交代をめざしてブログを続けるつもりだ。国家の権力に立ち向かっていくには、同じ考えの国民一人一人が一つになって闘っていかなければならない。仲たがいしている時間や労力があったら、そのぶん、それを権力側にぶつけていかないと、とても来年夏の参院選で政権交代を実現させることはできない。最近では新しいメンバーも安倍NDリストにTBして下さっているようで、ますます盛り上がっていくだろう。言論の自由を奪うような動きにはみんなで一丸となって闘っていこう!





















