貧相な猫殺し作家、坂東眞砂子の残虐性
文字化けしたブログを削除してもう一度新しいブログとして更新てみたら文字化けがなおった!新機能を加えたことによって文字化けがFC2のさまざまなところで起こっているようだが、文字化けしたブログをコピペして新しいブログとして更新したらOKみたいだ。
よくコメントで、このブログは感情的だと言われるが、自分ではかなり感情を押さえて書いているほうなので、そんなコメントをもらってとても意外だった。でも、ブログの面白味はブロガーの怒りや悲しみといった感情が読者に伝わってくるところにあるのではないだろうか?研究論文に感情は全く必要ないが、ブログを書く際にはある程度の感情移入は必要だと思っている。ブロガーが我を忘れて感情的になればなるほど、読者にとっては面白いのではないか?
そういった意味で、今日のきっこちゃんの文章はきっこちゃんの怒りが伝わってきて、これを読んだほとんどの動物愛好家にその怒りが乗り移っただろう。私もそのうちの一人だが・・・。
今日の『きっこのブログ』の「猫殺し作家の屁理屈」を読んで、坂東眞砂子という作家に対し、きっこちゃんと同じように押さえきれない怒りを覚えた。

↑『ウォーカープラス』より
それにしても、この写真を見る限り、まるで鬼畜のような残虐な人相をしてると思ったのは私だけじゃないだろう。子供さえも虐待しかねない人相をしている。こんな女に飼われた猫は本当に不幸だ。(この写真は少し若い頃(30代?)の写真だろうか?現在の写真(明らかに40代後半)を見たらこんな意地悪そうには見えなかったが・・・。)
こいつに比べたら、去年犬の飼い主としてワーストナンバー1に選ばれちゃったパリスちゃんさえも女神に見えちゃうよ。

パリス・ヒルトンがペットのキンカジューに噛まれる…で一面を飾る (ABCdane.net 2006年8月12日)
ペットの避妊手術については、今から10年以上前に、私のペンネームにもなっているミニーというヨークシャテリアを飼い始め、そのとき、避妊手術をしなかったばかりに、乳癌に侵されて早く亡くしてしまったという悲しい経験がある。カナダでは、ブリーダーからペットを受け渡される時や、ペットショップで買った場合は、ペットを飼い始めてから最初の検診を獣医から受ける時に、ペットの長命を願うならということで、避妊・去勢を強く勧められる。避妊・去勢をしたペットはしないペットよりも最低5年間は長く生きることや、ホルモンバランスの崩れによる成人病のような病気にかかりにくくなることが医学的に証明されている。だから、繁殖目的で飼われている犬や猫以外はほとんどが避妊・去勢されている。又、メスが妊娠し、子を産んだ後でもすぐに避妊すれば、長生きできたり、成人病にかかることを避けることができたりするそうだ。
ミニーちゃんと同じ年に生まれた猫のフィリックスは去勢適齢期に去勢したせいか15歳になる今でもピンピンしている。ミニーちゃんにも避妊手術をしてあげていたら今頃まだ元気に生きていたに違いないと思うと本当につらい。私がミニーちゃんの避妊をしなかったのは、あまりにもかわいかったので、いつかはミニーちゃんの赤ちゃんが欲しいと思っていたからだ。でも、それもかなわず、私が避妊してあげなかったせいで、癌に侵されてしまいミニーちゃんには苦しい思いをさせてしまった。
こんな経験もあってなおさら『きっこのブログ』で読んだ坂東のエッセーには、この鬼畜の勝手な思い込みによって避妊をさせず、又、親猫がお腹を痛めて産んだ仔猫をすぐさま親猫から引き離し、崖から投げて殺すという残酷な内容が恥も外聞もなく書かれてあり、激しく怒りを覚えた。こんな鬼畜に動物を飼う資格はない。
「富田メモ」ではよくやったと思ったけど、こんな仔猫虐殺の告白のエッセーを紙面で堂々と公表した「日経新聞」ってとんでもない新聞だよね。きっと今頃は、読者からの電話の応対で忙しいのではないだろうか。
よくコメントで、このブログは感情的だと言われるが、自分ではかなり感情を押さえて書いているほうなので、そんなコメントをもらってとても意外だった。でも、ブログの面白味はブロガーの怒りや悲しみといった感情が読者に伝わってくるところにあるのではないだろうか?研究論文に感情は全く必要ないが、ブログを書く際にはある程度の感情移入は必要だと思っている。ブロガーが我を忘れて感情的になればなるほど、読者にとっては面白いのではないか?
そういった意味で、今日のきっこちゃんの文章はきっこちゃんの怒りが伝わってきて、これを読んだほとんどの動物愛好家にその怒りが乗り移っただろう。私もそのうちの一人だが・・・。
今日の『きっこのブログ』の「猫殺し作家の屁理屈」を読んで、坂東眞砂子という作家に対し、きっこちゃんと同じように押さえきれない怒りを覚えた。

↑『ウォーカープラス』より
それにしても、この写真を見る限り、まるで鬼畜のような残虐な人相をしてると思ったのは私だけじゃないだろう。子供さえも虐待しかねない人相をしている。こんな女に飼われた猫は本当に不幸だ。(この写真は少し若い頃(30代?)の写真だろうか?現在の写真(明らかに40代後半)を見たらこんな意地悪そうには見えなかったが・・・。)
こいつに比べたら、去年犬の飼い主としてワーストナンバー1に選ばれちゃったパリスちゃんさえも女神に見えちゃうよ。

パリス・ヒルトンがペットのキンカジューに噛まれる…で一面を飾る (ABCdane.net 2006年8月12日)
ペットの避妊手術については、今から10年以上前に、私のペンネームにもなっているミニーというヨークシャテリアを飼い始め、そのとき、避妊手術をしなかったばかりに、乳癌に侵されて早く亡くしてしまったという悲しい経験がある。カナダでは、ブリーダーからペットを受け渡される時や、ペットショップで買った場合は、ペットを飼い始めてから最初の検診を獣医から受ける時に、ペットの長命を願うならということで、避妊・去勢を強く勧められる。避妊・去勢をしたペットはしないペットよりも最低5年間は長く生きることや、ホルモンバランスの崩れによる成人病のような病気にかかりにくくなることが医学的に証明されている。だから、繁殖目的で飼われている犬や猫以外はほとんどが避妊・去勢されている。又、メスが妊娠し、子を産んだ後でもすぐに避妊すれば、長生きできたり、成人病にかかることを避けることができたりするそうだ。
ミニーちゃんと同じ年に生まれた猫のフィリックスは去勢適齢期に去勢したせいか15歳になる今でもピンピンしている。ミニーちゃんにも避妊手術をしてあげていたら今頃まだ元気に生きていたに違いないと思うと本当につらい。私がミニーちゃんの避妊をしなかったのは、あまりにもかわいかったので、いつかはミニーちゃんの赤ちゃんが欲しいと思っていたからだ。でも、それもかなわず、私が避妊してあげなかったせいで、癌に侵されてしまいミニーちゃんには苦しい思いをさせてしまった。
こんな経験もあってなおさら『きっこのブログ』で読んだ坂東のエッセーには、この鬼畜の勝手な思い込みによって避妊をさせず、又、親猫がお腹を痛めて産んだ仔猫をすぐさま親猫から引き離し、崖から投げて殺すという残酷な内容が恥も外聞もなく書かれてあり、激しく怒りを覚えた。こんな鬼畜に動物を飼う資格はない。
「富田メモ」ではよくやったと思ったけど、こんな仔猫虐殺の告白のエッセーを紙面で堂々と公表した「日経新聞」ってとんでもない新聞だよね。きっと今頃は、読者からの電話の応対で忙しいのではないだろうか。



















