本日の気になるブログ
2019.07.13 (Sat)
きつねじゃないよつねきだよ
東京の品川で行われたつねき氏の選挙演説。
一人一人の時間の大切さを訴えた。
つねき氏の演説は本当に人の心にしみわたります。
すごいひとだかりでびっくりした。
今の日本を変えるには、『れいわ新選組』しかないっちゃ。
一人一人の時間の大切さを訴えた。
つねき氏の演説は本当に人の心にしみわたります。
すごいひとだかりでびっくりした。
今の日本を変えるには、『れいわ新選組』しかないっちゃ。
2019.07.03 (Wed)
おめでとう!大西つねき氏がれいわ新選組に!
山本太郎氏の人選力には脱帽だ。普通の政党は、地名力が高く、誰もがうらやむような人を候補者として選ぶが、令和新選組の場合は、ギョギョギョ!と驚くような意外な人物が登場してくる。おもわず、応援したくなるような人達の集まりだ。誰もが日本を住みやすくしようと必死で努力してくれそうだ。小沢一郎氏は政治家としてとても立派な方だが、あまりにも長く政治家をしているので、ちまたでは、その破壊力が評判だが、どうしても、規定の殻を破れないところがあるかもしれない。それに比べ、太郎氏とその組員達(笑)は、規格外の破壊力を持っているように思われる。この中で、誰が大臣になってもおかしくないほど、それぞれの専門や興味のあることに対して、みんな強い信念を持っているというのが伝わってくる。 彼らが一人残らず当選して、日本をいい方向に導いていってほしい。
れいわ新選組ウェブワイトより
れいわ新選組ウェブワイトより
2019.7.2 公認候補予定者発表! 大西つねき氏
2019.7.2 公認候補予定者発表! 辻村ちひろ氏
2019.7.2 公認候補予定者発表! 野原よしまさ氏
2019.7.1 公認候補予定者発表! 三井よしふみ氏
2019.6.28 公認候補予定者発表! 木村 英子(きむら えいこ)氏
2019.6.27 公認候補予定者発表! やすとみ歩氏
2019.06.17 (Mon)
W杯 なでしこジャパンがスコットランドに勝利
サッカー女子ワールドカップ(W杯)フランス大会は14日、日本対スコットランドの試合で、なでしこジャパンは、2対1でスコットランドを破って今大会初勝利をあげた。
詳細は、BBC News Japanをどうぞ。
詳細は、BBC News Japanをどうぞ。
2019.06.12 (Wed)
「百年安心」年金制度から「老後2000万円」時代へ
不思議なことに参院選前に、金融庁が「夫65歳以上・妻60歳以上の夫婦のみの世帯が30年生活するのに年金以外に2000万円必要」と発表し、麻生財務相がそれをニュースなどで広報した。本来なら、現政権に不都合なことは選挙後に発表されるべきなのに、なぜ、今こんなことを発表したのか。『百年安心の年金』制度がウソだったことを告げる理由とは?
Blogger「Canada de Nihongo」へつづく
Blogger「Canada de Nihongo」へつづく
2019.06.10 (Mon)
ユニクロとKAWS(カウズ)のコラボTシャツの凄まじい人気の秘密は?
KAWSとのコラボTシャツ「UT」でユニクロがすごいことになっているそうだ。その人気がどれだけ凄まじいかは、6月3日に中国で発売されたときの争奪戦と、6月7日に日本で発売されたときも長蛇の列ができたことからもわかるだろう。
中国や日本のみならず、アメリカやカナダのユニクロのオンラインサイトでも、一人、同じ柄につき、一枚のみという購入制限がされているにもかかわらず、ほとんどが売り切れとなっている。なぜこれだけ売れているのかというと、まず第一に、NYのブルックリンを拠点に活躍しているストリート・グラフィティ・アーティストKAWSの人気があげられるだろう。KAWSは、ディズニーの関連会社である『ジャングルピクチャーズ』というアニメーション会社でも働いていたこともあり、バッテンの目とミッキーマウスのような体つきをしたコンパニオンというキャラクターが生まれたのではないかと思う。ナイキ・エア・ジョーダンやディオールなどの高級ブランドともコラボしたり、カニエ・ウエストのアルバムのデザインを手がけたりと、その人気は現在、うなぎのぼりだ。高級ブランドとのコラボ作品は、約5万円以上はするのに比べ、ユニクロのTシャツは原価が1500円と安いこと、そして、その2倍から10倍でTシャツを転売する目的で買う人が多くいることもその理由にあげられるだろう。特に、KAWSは今回がユニクロとの最後のコラボであることを発表したということもあり、人々が殺到したのだと思う。
Kanye West: The Making of 808s and Heartbreak
みなさんは、もうKAWSとユニクロ「UT」のTシャツを手に入れましたか?
中国や日本のみならず、アメリカやカナダのユニクロのオンラインサイトでも、一人、同じ柄につき、一枚のみという購入制限がされているにもかかわらず、ほとんどが売り切れとなっている。なぜこれだけ売れているのかというと、まず第一に、NYのブルックリンを拠点に活躍しているストリート・グラフィティ・アーティストKAWSの人気があげられるだろう。KAWSは、ディズニーの関連会社である『ジャングルピクチャーズ』というアニメーション会社でも働いていたこともあり、バッテンの目とミッキーマウスのような体つきをしたコンパニオンというキャラクターが生まれたのではないかと思う。ナイキ・エア・ジョーダンやディオールなどの高級ブランドともコラボしたり、カニエ・ウエストのアルバムのデザインを手がけたりと、その人気は現在、うなぎのぼりだ。高級ブランドとのコラボ作品は、約5万円以上はするのに比べ、ユニクロのTシャツは原価が1500円と安いこと、そして、その2倍から10倍でTシャツを転売する目的で買う人が多くいることもその理由にあげられるだろう。特に、KAWSは今回がユニクロとの最後のコラボであることを発表したということもあり、人々が殺到したのだと思う。
Kanye West: The Making of 808s and Heartbreak
みなさんは、もうKAWSとユニクロ「UT」のTシャツを手に入れましたか?













